主要業務
検査設備紹介
蛍光X線膜厚計
用途
非破壊で金属材料上のめっき厚測定、簡易スペクトル分析( 定性分析 )
をする装置です。
ビッカース硬度測定器
用途
微小なダイヤモンド圧子を試料に押し込み、くぼみの大きさから硬度を
測定する装置です。
PCTチャンバー
用途
高温・高湿・高圧の環境を再現し、製品の耐久性や信頼性を評価する装置です。
デジタルマイクロスコープ
用途
めっき表面の観察、粗さ測定、低倍率( 20x )~高倍率( 6,000x )での観察が可能な
デジタル式顕微鏡です。
ソルダーチェッカー
用途
はんだの接合強度や濡れ性を評価するための測定器です。
測定顕微鏡
用途
高精度な寸法測定や形状観察を行うための顕微鏡です。
自動検査装置
用途
高解像度カメラと画像処理技術を用いて微細なキズや異物、寸法のばらつきを
高精度で検出し、製品の外観検査を自動で行う装置です。

